当館への地図

「なぜだろう?」・「面白い」・「楽しい」を子供の心に戻って楽しむ会館を創りました

◎:3月31日(土曜)には、日本技術士会の会合として
当ダイナミック・アート館で子供の会が開催されました。←



     
  C+D階:
 イベント室
 「平面スピーカー」・電子パイプオルガン・Steinway ピアノ。講談・落語・諸会合開催  
  B階:図書室  人は何処へ行く?
  A階:『庵』 正座の習慣のない若い方々・外国の方々も椅子に腰掛けてお茶を味わえます。
 @階:『科学』+『アート』
子供も大人も
 楽しめる創作品




人は何処へ行く?


 散歩しながらの気持ちで、自然と頭に浮かんだ事を エッセイにしてみました 散歩道



 2012年度  1月 子供の情景・落ち葉拾い  孤児院の話
 2月   家庭の易しい科学お湯をわかすと?  水玉  雨が降る !!
 3月  地球温暖化? いや冷却期に入った。    










昨年・2011年後半のエッセイです       

4月
上旬
子供の表情は素晴らしい 悪魔に魂を
売ると大変
津波の跡に
ポツン
万年筆
国産化100年
生物学の世界観
生物植物の立場から世界を考える。
4月
中旬
ボタンを押せば
何でも出てくる
時代だが
人づくり江戸しぐさ
おもしろ義塾
雑草さん
頑張れ!
カラス何故
鳴くの!
孤独
4月
下旬
津波
亡くなった方々
コロンボ刑事と
鬼平犯科帳
トラック事故
大統領機の
二ヤミス
人工衛星は
何故落ちない
,おもちゃの
物理学
未完です
日本語の表現
千里眼・五分の魂
蚊語が
分かれば
窮すれば通ず
 Want makes wisdom.
A sound mind in a sound body
健全なる精神
思い立ったが吉日
Never put off till tomorrow--
5月
上旬
埴生の宿
There's no
place like home.
渡る世間に鬼はなし
  There is kindness to be found everywhere.
聞いてびっくり
見てびっくり
Imagination
goes a long way
.
聞くは一時の恥聞ぬは一生の恥
Ask much,
know much
.
 
スティーブ・ジョブス
里子として
育てられた人生
5月
中旬
A friend in need is
a friend indeed
待てば海路の
日和あり
結構です
という日本語
死語になった
言葉
食べられない
『何となく 』
という感覚
5月
下旬
≪恥≫
消えてしまった
日本語
パスカルの原理 異常天候
3月11日
朝記
イタリアで遭った山男の
悲しい思い出
ヴァイオリンの
お客さんは?
6月
上旬
一億総何とか! 震災孤児の方々の
中からスティーブ  が生まれる
津波に流された娘さん
毎日捜して、49日目に見つけた母親
シムレーション
思考で発見

@A
6月
下旬
シムレーション
思考
BC
シムレーション
思考D遠交近攻
シムレーション
思考E犬になった
7月
上旬
   下旬
死語になりつつ
ある言葉
"食べられない"
消えてしまった
しぐさ
"傘かしげ ”
便利なことは
いいことか?.
本田宗一郎
さんの
思い出@A
B
本田宗一郎さんの
思い出C
8月
18日
姉の思い出その1
想い出その2 その3その4 9月、10月パス
させてください
11月パソコンを新規に替えて、暫く躓きました。
12月 @子供の情景 AJunチャン 地すべり・
長期振動
第四次情報革命 被災地:人間の心














私の歩んで来た道

金澤磐夫 【プロフィール】
東北大学理学部物理学科、東京大学第二工学部大学院糸川研究室を経て
日産自動車技術部課長,次いで上智大学理工学部教授(制御工学)
富山国際大学教授(情報科学概論)ならびに、中央大学理工学部、電気通信大學、
日本大学理学部、東京農工大学などの兼任講師を務めながら、
潟Tム電子機械創立、社長として経営の傍ら兼任で2つの上場会社の役員として経営に参画

社会活動としては:
1957年より機械学会企画委員・国際ロケットシンポジュウム企画委員長・
計測制御学会論文審査委員・油空圧協会理事・論文審査委員・
(財)ベンチャーエンタプライズセンター理事・審査委員・テクノポリス委員・
ハウス55委員・国立研究機関委員・高柳優秀科学放送番組審査委員・
多摩企業育成フォーラム委員など

現在:潟_イナミック・アート研究所社長、財団法人ベンチャーエンタプライズセンター理事。
色々な事をやって来た様に見えますが、一貫してサイエンスに興味を持ち新しい装置を
若者と一緒に創ってまいりまし









これまでに制作してきた各種の装置

   世界で初の地震振動台
 










◎展示の各種デバイス

『匠の技』を面白デバイスに
生かす若者に出会いました
手回しオルガン:ヨーロッパでは町でこのオルガンの音を出しながら道を流しているのに出会います。紙テープに小さな穴を開けて、巻き込んであるのを、ハンドルを回して空気を送り、小さな穴の状態に対応する音楽を奏でます。




ペンシル
ロケット

本物の第一号製品
ジッと見つめると恐竜の 眼が飛び出して見える 蛙を見ながら体を 左右に調子をとると蛙がブランコを始める 磁力で空中に浮かぶ棒 回り続ける独楽

車を動かしても方向指示棒は常に南を示す ”指南車” 道もはっきりしない所での昔の戦いでは、常に指南車を使っていた。やがて、指南という言葉が、教えるという意味に使われる様になった。

                                          
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